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2014. . 17

ちょっとだけお休み

2月17日(月) 短い日記。

ちょっとだけ父の事はお休みで・・・

ここ最近の雪で、連日「雪かき」をしておりました。
そして負傷いたしました

持病の「腰」も悪化し・・・手首の腱鞘炎も悪化。
ほんの数日だけ安静にしようと思いますので、2~3日間は記事の更新をお休みします。
皆様のところへお邪魔させて頂き、ぽちっ!だけさせて頂きたく存じます

このような駄ブログに・・・せっかくお越し下さった方・・・申し訳ありません!

(私が言っても説得力はございませんが)
皆様もどうか、お怪我などされませんようにお気を付け下さいませです

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2013. . 28

次を探そう!

5月28日(火) 

最近は本当にネット環境が不安定すぎて・・・
昨日は記事を書いては消え・書いては消えて・・・
結局3回試みたが更新できずで心が折れてしまった



毎年恒例になっている会社での人間ドック。
私は先週23日に受けてきたのだが、その、人間ドック予約時に判明した残念な出来事

恒例となっている人間ドックは法人契約をしている為、毎年同じ医療機関で検診を受けている。
今年も予約を入れる為連絡を入れようとした矢先の事
数年前に「子宮頸癌」を示唆された私はそれから定期的に検査をする為、最寄の病院に通院していた。
そして、一昨年だったか去年だったか既に定かではないが「乳腺癌」の可能性も示唆された経緯がある。
その為、それからは「子宮頸癌」と「乳癌?乳腺癌?」の定期検査で別々の病院を受診しているのだが・・・

今まで子宮頸癌で通院していた病院は「婦人科」のみで「乳腺」などの診察はしていなかった。
仕方なく「乳腺専門外来」を見つけ、別々の病院へ通っていた私・・・正直面倒であった!
ところが
子宮頸癌で通院していた病院が去年の春からリニューアルされ、今までは「婦人科」のみであったが「婦人科総合外来」へと変り、医師も男性医師から女性医師へと代わった♪
そして女性医師に代わってからの初めての診察時、私はこの女性医師にとても好印象を持った^^

今までの男性医師には「信用」も「信頼」もなんの「情」も持たず、ただ検査をして貰うだけで余計な会話もした事がない。
もし万が一「癌」になってしまったら、「脳外」で通っている大学病院へ紹介状を書いて貰うつもりでいたので、自分の身体をお任せしよう!なんて、これっぽっちも思わなかったし、思えなかった。

が!これからはこの女医さんにお任せしたい!お願いをしよう♪
そう思い、乳腺専門のクリニックに紹介状を書いて貰い「子宮頸癌」も「乳癌?乳腺癌?」も同じ病院で診て貰える準備をしようとしていた。
女医さんにもその旨相談をしていたし、私がそうしたいならどうぞ^^的なお返事も頂いていたのだが・・・

この病院はリニューアルを迎えてからは人間ドックも併設している。
法人契約が出来るか確認をし、大丈夫なようなら私のみでも此方の病院にて人間ドックを受けてもいいか?を我が社長に相談して了解も得ていた。
その為、病院へ電話をかけ、色々と話をしていた流れから発覚した衝撃の事実!

「私は元々、そちらの婦人科総合外来を受診していまして・・・
人間ドックを受けるなら既に受診している病院にお願いしたいと思い、連絡させて頂いたのですが・・・」
すると
「え?あ・あの・・・ご存知ありませんでしょうか?
今年の3月いっぱいで当院の婦人科総合外来はなくなってしまいまして・・・
○○医師(←女医さん)も3月いっぱいを持ちまして当院を辞めてしまったんですが・・・
これからは以前同様、名称を”婦人科”に改めまして水曜日の午前中のみ診察をお受けするかたちになっております」




えええええっつつつ


なんだそりゃっ!そんな事一言も聞いてないぞっ!
そう思い、食い下がった所で何の意味もないけど・・・でも電話の相手に食い下がる諦めの悪い私!
「え?だって私の次の予約は来月(6月)5日に入っているんですよっ!
たまたま今日、別件でそちらに電話をいれ話の流れから婦人科総合外来がなくなったのを知りましたけど、そうでなかったら予約日に受診しに行ってしまったところですよっ!
そして行ったところで診察自体、水曜日の午前中だけならまるで無駄足じゃないですか?
それってちょっと無責任じゃありませんかねぇ?どうなんでしょうか?」

と、言って見たところで相手は「申し訳ありません」を繰り返すだけ・・・
結局は此方の病院での人間ドックは諦め・・・
そればかりか元々通っていた「子宮頸癌」での健診も診察日が減り・・・
「婦人科系統」の諸々をお任せしたい!と思っていた女医さんもいなくなってしまった


「脳外」の心の支えであった先生も去り・・・
もう少しで第二の心の拠り所になりつつあった女医さんさえも去り・・・・・
これで全てが元の木阿弥(-_-;)


まぁ~~~・・・ブツブツ言ったところで始まらない!
次を探すといたしましょう


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2013. . 24

私の心の拠り所3

5月24日(金) またまたこの間の続き

生まれて初めての経験をした後、通院している大学病院へ連絡し、救急で診て貰えないか確認したものの
「担当の科の医師がおりませんので・・・」
との事で諦め、地元に在るもう一つの大学病院にて検査をして貰った。
(まっ、この話は記事の趣旨とは違う為おいといて・・・)

翌週の3月29日(金)、予約外で普段通院している方の大学病院へ・・・
私のこの病気(持病)に対する「支え」でもある”N”先生に色々と話をし、やはりそろそろ2度目の手術をした方がいいのでは?的な経緯から、では一度、下垂体の専門医に診察をお願いしましょうかねぇ?等と言っていた私に”N”先生から衝撃的な一言が発せられた。

「Sさん(私)、無責任なようで大変申し訳ないのですが・・・
今月いっぱいをもちまして私は病院を辞める事になりました。
Sさんとは、まだ短いお付合いで・・・しかも今までこれといって別段お役に立つ事も出来ず・・・
今が手術するか否か?の大変な時だと言うのに、そんな時に辞めるだなんて・・・本当に申し訳在りません。」



えええっっっΣ( ̄Д ̄lll)


「う・嘘でしょ他に行っちゃうの?」
と、思わずタメ口で”N”先生に問いかけた私だったが
「いえいえ、私の立場も色々と難しいものがありましてね・・・
他の病院へ移動とかではないんですよ^^;あっ、でも、医者は辞めませんがね^^」
とのお答えであった。

私の勝手な推察だけど・・・まだ”N”先生とは短い付き合いだけど、でも判る!
言い方は悪いけど、数多くの患者さんを(ある意味)事務的に捌ける医師ではない”N”先生は、大学病院の医師としては相応しくないのでは?
1人1人の患者さんの診察に、最低でも10分以上は時間をとってくれる。
どんなに他の患者さんが待っていようとも(緊急を要する患者さんがこない限り)、長い時は1時間(弱)も・・・
診察室と待合室の壁が薄い為、何となく診察室での会話も聞こえてくるのだが
「もしかしてただの世間話^^?」
そんな時も度々あった!

予約時間をとうに過ぎても誰も文句を言ってるのを聞いた事はない!
逆に「あの先生はよく話を聞いてくれるからねぇ^^」と、賞賛の声!
とにかく患者さんの言葉に耳を傾け、どんな不安も納得するまで聞いてくれるし説明してくれる。
個人病院とかならいざ知らず、大学病院のようなところでは患者に対する「病院の方針」と「”N”先生の方針」が合わないのだろう

大学病院などで医師は一定の期間で他へ移動をしたりするけど、”N”先生はそれこそ長年勤務し、尚且つ役職(?)も上の人である!なのに、「移動」ではなく「辞める」って・・・・・
私でなくても「きっと何かあったのだろう」と思うのでは?

結果・・・
手術ウンヌンをさておき・・・
「元、担当医の子分」である下垂体を専門とする医師へ、その場でカルテをまわしてくれた”N”先生。
今までの感謝を伝え、また名残惜しくお別れのご挨拶をかわし、その後次の担当医師の診察を受けたが・・・


ああ・・・
私の心の支えであった”N”先生・・・
出来れば貴方が次に働く病院へ着いて行きたい(´ω`。)
・・・って、他の患者さんも皆・口を揃えて言ってたけど
でも・・・そこは義理を通され(当たり前なのか?)次へ行く場所を誰にもお知らせする事もなし


考えてみれば・・・
”N”先生の辞めるのが3月いっぱい(診察自体は3月29日で最後)で、私が病院を訪れたのは”N”先生の最後の日!
今回こんな事(生まれて初めての経験)が無ければ予約外で病院を訪れる事はなかった!
虫の知らせ^^?ではないけど、お陰でちゃんとご挨拶をしてお別れする事が出来た!
う~~~ん、て事は・・・ぶっ倒れて良かった♪という事だ^^(良くはないけど)



”N”先生・・・
元・担当医に対する不信感や、父の以前の症状へ対する病院への不信感などを持った私に・・・
「こんなに患者さん目線で診てくれる、信頼出来る医師もちゃんと居るよ!」
と、身をもって再認識させてくれた人
私の「心の支え」であってくれた先生!本当に有難うございました



そしてもう1人・・・(つд-。)

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2013. . 22

私の心の拠り所2

5月22日(水) この間の続き
ココ最近・・・ネット環境が不安定で中々更新出来なかったが・・・今日は大丈夫かしら


父や母の事とはかけ離れてしまうけど、自分自身の病気の事。

脳外の先生
持病である「脳下垂体の病気」は(確か)6年前に一度手術を受けている。
が!その半年後には再発
父の癌が発覚してからも度々症状が悪化し、二度目の手術をする予定も立ててはいたが、何だかんだと手術はせずに今日に至る。

先天性の病気ではあるが、その病気に気付いたのは30歳を過ぎてから!
あまりの不調で町にある「脳外科」にて受診するも、急遽、紹介状を渡され地元の大学病院へ・・・
MRIの結果、脳下垂体に異常が見つかった。
幸運な事に救急外来でたまたま居合わせたN先生は「下垂体」を専門とする医師であった。
そしてそのまま担当医となり、手術へとあいなったのだが・・・

(生前の)父や母も通っている地元の大学病院に私も通っていたが、担当医が都内のT門病院へ移動。
私も担当医を追って暫くは都内まで通ってはいたが、ある事がキッカケで担当医に不信感を持ってしまい、それ以降は通うのを止めてしまった経緯をもつ。
これと言った治療薬もない為、痛み止めや検査のみの場合は近場で便利がいい為に地元の大学病院で済ませていたが、その都度の診察は「脳下垂体の専門医」ではない!
診察をしてくれる「脳外」の医師達は皆、口を揃えて同じ様な発言をする。
「脳外でも下垂体はマニアックだからね~^^;」との事。

薬&検査で地元の大学病院へ再び通っていた私。
これといった担当医も出来ずにいたが、3人目?4人目?に診察をしてくれた先生。
この大学病院に長年勤務されていたようだが、名前さえ存じてはいたものの、拝見するのは初めてであった!
下垂体の専門医ではないものの、この時の診察を機に私はこの先生に担当医をお願いし、この病気に対する「心の支え」としていた。そんなある日・・・
(まぎらわしい事に、この先生も”N”先生なのだが^^;)

「Sさん(←私)、来月にまた「下垂体の専門医」が当病院へやってきますょ^^
Sさんさえ良かったら、私から今度来る先生に担当をバトンタッチしましょうか?」
そう問われたのだが
「え~~~と・・・
また手術をお願いする時までは、今のまま”N”先生にお任せしたいのですが・・・ダメですか?」
すると
「いえいえ、ダメだなんてとんでもない!Sさんが構わないのでしたら今まで通りでいきましょう^^
あっ、ただ・・・今度来る先生はSさんの前の担当医であるN先生の”子分”なんですよ^^
いざ!となったらいつでも”子分”の先生にバトンタッチできますからね!
私に遠慮せずいつでも言って下さいね^^」
と、仰った。
そして”子分”の先生が赴任されてきてからも私は担当を替えて貰わずに、去年の12月に検査&診察を受け、次の予約は(今年の)6月に入れて貰っていた。

そして今年に入り母の心の拠り所である「おばさん」が亡くなり、年度末ではないものの仕事も忙しく、何となく慌しい生活が続いていた頃。
それは忘れもしない3月22日(金)・・・
生まれて初めて私は意識をなくし、そしてぶっ倒れ、おまけに記憶をなくしてしまった(-∀-。)

・・・またまた長くなったので次回に続く


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2013. . 16

私の心の拠り所1

5月16日(木) 最近では珍しく定期的にブログの更新を試みる

いつもの事だが話は遡り去年の事。
そしてもっと遡り・・・一昨年に強く思った事。

(前にも長々と書いたけど)一昨年の5月に亡き父イチローは、医師に「痴呆症」などと言われる程の症状を見せた。
結局は違ったのだが、その時は思いつく限りの医療機関で相談をしてまわった。
何処の誰に相談しても「痴呆症」に間違いない!的な発言をされた。
父が最期を過ごしたホスピスにも、この時相談させて貰っていたのだが
「その様な症状があって癌を患ってらっしゃると、緩和病棟では入院が難しいかも知れません。
まずは精神科療養病棟に入って頂いて様子を診せて頂く事になるかも知れません。
でも・・・症状によりますが入院自体どうなるかが判りません。」
などと言われ、ある意味、途方にくれそうになった時期があった。

当たり前と言えば当たり前。
医療機関に私たち家族の事、父の事、それら全てを「判ってくれ!受け入れて欲しい!」と願っても、全部が全部叶えられる筈もない。
あるソーシャルワーカーさんに言われた。
「Sさん(←私)・・・アレもコレもと病院に求めようとしても、全て願いいれる事は出来ませんよ。
Sさんの仰る気持ちは十分判りますけど・・・全ての条件を叶えてくれと言われてもね・・・
あらゆる条件の中でも、どれかは諦めて貰わなくちゃ!」

十分すぎるほど話は聞いてくれるし、普通で言えば「とても良い対応」をしてくれている。
でも・・・ちゃんとした検査もせず、勝手に「痴呆症」と決め付けられ・・・そんな筈はない!と訴えてみても鼻であしらわれ、これ以上誰に相談したらいいのか?も判らずにいた、その時の私たち家族の心境は
「所詮、人事じゃん!誰も親身になってなんかくれない!」

父の闘病中、私たち家族の中で医療関係や諸々の事は全て私の役目であった。
父と同居の母や兄は、当時の父の行動・言動に疲れ果て・・・このままでは共倒れになりかねないと思われた。
(そんな人ではないと承知しているが)もし、真面目な兄が・・・全てを苦にし、父を殺めてしまったらどうしよう!そんな事まで考えた。
そしてそんな中、また父は父で苦悩していた。

それらの事態を改善する方法・・・私に頼ってくる母や兄。また父の気持ち。
何とかしよう!と動いてはみるものの、いざ動いた結果に私は挫けそうな気持ち、絶望感を感じ始めていたが
「ここで私が諦めてどうする?それで良いのか?」
と自分を奮い立たせ、後で思えば自画自賛にすぎないが
「私ってこんなに頑張れるんだ!凄いじゃん!やればできるんじゃん♪」
などと思うほど、ただガムシャラに過ごしていた時期。

そして勝手な判断で薬の服用を見直し、半ば強制的に退院させ、父の症状がほんの少し改善されてきた頃。
友達と食事をしながら今回の事について色々と話しをしていたのだが、ふいに私の口をついた言葉。
「今回の事を通して心底思った。私は本当に患者サイドの痛みが判る、また役に立てる仕事につきたい。
私は”学”がないから沢山勉強して資格もとらないと、そんな仕事には到底つけないんだろうけど。」

いざ!そんな大口を叩いてみても・・・
単なる言い訳に過ぎないかもだけど、当時は勉強に勤しむ時間・費やす時間なんてなかった。
体調が悪化していく父、母の病気も重なり、私の生活は実家中心。
自分の時間なんて仕事(それさえも早退・遅刻・欠勤が多々あった)と、帰宅してからの就寝時のみ!
いや・・・睡眠さえも然程満足にとれていなかったのでは?



そして父の闘病生活が終わり・・・
バタバタと忙しない生活も落着いてきた頃、行動を始めようと決意した。
本当なら仕事も辞めて専門学校に通えたらいいのだろうが、ぶっちゃけそんな金銭的余裕は皆無!
仕事をしなければ食べてはいけない!家賃さえも払えない!
摂りあえずでも、どんな仕事でも構わないから、医療に携わる勉強を始めよう!資格をとろう!
そう思い、勉強を始めた。
・・・そんな事もあり、ブログの更新も滞っていた理由ではある。←言い訳

去年の秋。通信教育ではあるが始めた勉強の資格も取得し・・・
次々と他の資格もとっていこう!などと考えていた筈なのに
私のいつもの悪い癖が顔をチラつかせた


今勤めている会社・・・
入社して早々に父の癌が発覚し、また自分の病気も重なったりなんかして・・・
有休だけでは足りずに遅刻や早退、欠勤を繰り返し・・・
普通であればとっくに「クビ!」になってるはず!百歩譲っても「減給!」は至極当然の事だろう。
しかし有難い事に「減給」はおろか「クビ!」にもならず・・・
入社時に自分の病気の事は話してはいたが、父の事も母の事も理解を示してくれる我が社長( ノω-、)
歳をごまかし14歳の時から様々な仕事をしてきた私だが、こんなに良くしてくれる会社はない!

やったぁ~!資格とったぞっ!さっ、他の仕事に移りましょ♪
なんて到底思えない!それだけ・・・ううん!それ以上の恩がある。
どんなに沢山の資格を持っていても、経験や実践が伴わなければ意味も無い。と思う。
・・・でも
先の事はどうなるか判らないし、私は”学”がない分資格を持っているに越した事はないと思う。

あの絶望感を味わった時に思った素直な気持ち。
「こんな孤独感・絶望感を味わっている方々は絶対に居る。
そんな方々の少しでも役に立つ仕事がしたい!」

少なからず昔は「将来、あんな仕事につきたい!」なんて夢もあった。
趣味を兼ねて「姉と料理屋を営む!」という夢だって、まだ少なからず思い描いているけど・・・
あの時に思った気持ち。この歳になって・・・ずっと忘れていた、心の底から湧き出るような熱い思い。
何年、何十年先になるのか、果たしてソレは叶うのか?判らないけど、父の病気をキッカケに描いた夢。
いずれまた父に逢えるだろう♪とは思っているけど・・・
そんな夢を持ち、また行動する事で、今もまだ父と繋がっているような気持ちになれる^^
父に逢えない今は「つまらない」けど、でも、寂しくはない!

でも・・・また諸事情あり(←言い訳)
ここ半年位は勉強から離れているけども━(-д-;)━ああ・・・ダメなわたし

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2012. . 01

やっと(。´-д-)

11月1日(木)

なんだかんだと今日からもう11月。
今年もそろそろ残り少なくなってまいりました。
月めくりカレンダーも残すところ今月入れてあと2枚。

・・・と、ど~でもいい前置きはこのへんで(-∀-。)


仕事もやっと落着いて、有難くもコメントを下さった方々へのご挨拶もさせて頂き・・・
あと数名の方へお礼とお詫びのご挨拶に伺いたいものの・・・
どうやったらその方々へコンタクトを取れるのかが解らず・・・
また
ブログのテンプレを替えてから、お礼のコメントを相手のお名前を入れて書いている筈なのに、お名前は表示されず

まだご挨拶に伺わせて頂いていない方々・・・本当に申し訳ございませんです!
そして、お礼のコメントが何方宛なのかが解りづらくて本当にごめんなさい(T-T )



父が亡くなりもう直ぐ7ヶ月が経とうとしています。
去年の今頃は母の病気の事もあり、父の事も・・・と言うか
考えてみればブログも数ヶ月更新しないままだった。

また今月から、今更ではあるけど去年に遡り、父との事をちゃんと書いていこうと思う。
今ならもう書いていける。
書く事でまた、色々と自分の気持ちも変わっていくだろう^^

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2012. . 16

もう少し(´-ω-`;)ゞ

10月16日(火)短い日記。

あともう少しで仕事も落着きそうな今日この頃。
まだブログも通常更新に戻れず仕舞い

家に帰宅してから更新すりゃいいじゃねぇ~か(# ゚Д゚)
などとのお言葉を頂きそうではございますが、家では諸事情ございまして中々PCを開く時間がありません。

そんな言い訳はさておき、通常更新に戻る前にやるべき事をしようと思いました。
この様な拙いブログに遊びに来て下さる方へのお礼とお詫び!そしてご挨拶をさせて頂きたく・・・
本日から仕事の合間をコッソリ見計らい・・・
皆様のブログへお邪魔させて頂き、皆様へのご挨拶が全て終わったら通常更新に戻る所存でございます。

別にいいよぉ~ めんどくせぇ~ きょうみないしぃ~ どぉ~でもいいってぇ~ 逆に迷惑だっつーの

などとウザがられる事を覚悟でお邪魔させて頂きます。お許し下さいませです(*_ _)人
では・・・本日はこれにて失礼致します


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