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2012. . 29

夜・救急、一時帰宅のち朝・入院

2月29日(水)

前回の記事にコメントを下さいました

あかちん さま
雪月花 さま
はやとうり さま
加賀藩士 さま
miyu さま
チャレンジ5 さま

有難く温かいお言葉を有難うございます。
お礼が遅くなりました事、大変申し訳ありませんです。
そして個別にお礼もせず、また、ご訪問頂きながら不義理を致しております現状を心よりお詫び申し上げます。
誠に申し訳ございません。



19日に退院した父ですが微熱が下がらず、また諸々の症状をも騙し騙し何とか凌いでおりました。
しかし、次回の診察日前に薬が足りなくなる事が容易に想像でき、また、現状の父の容態をほんの少しでも緩和できる何かを模索し続けていた数日間。
結果、昨日は予約外ではありましたが・・・
担当医が診察日の事もあり、薬を貰う事&諸々の相談を兼て兄と2人で病院を訪れました。
待たされる事2時間数十分。

『今日A先生(担当医)はインフルエンザでお休みの為、代診でT先生になります!』との事。

担当医A先生と相談する筈だった話は出来ず・・・
T先生も父の事は知ってはいる。・・・でも、話は通じず!
とり合えず不足分の薬を処方して貰う事と、デュロテップパッチ&オキノームの量を増やして貰い診察室を後にした。

処方を待つ間も父から2度電話が入る。
『また熱が上がってんだけど・・・』
不安そうな声で訴える父に
『後30~40分掛かると思う。なるべく早く帰るから!』
そして薬を受け取った後、私は遅刻ながらも出勤し、兄は父が待つ自宅に戻った。

仕事終わり実家に着くと、父は解熱剤を呑んでいるにも関らず熱が下がらないらしく、身の置場が無い位の不調を訴え、病院へ連れて行ってくれと訴える。
点滴、若しくは入院するかもの覚悟はある!との事で病院へ連絡後、救急外来へ。

入院も示唆されたが点滴をうけて帰宅する事を選び、何とか2時間の点滴を終了した。
救急外来を出たのは夜11時をまわっていたが、本人は少し楽になったとの事で一安心!
・・・の筈だった。
そして明け方4時をまわった頃、兄からの電話で飛び起きる!

私の住む八王子は深夜からの雪で既に数センチは降り積もっている。
(コレを書いてる今、かるぅ~く25センチ以上は積もってます^^;)
兄が車を出せない為、これから救急車で再度病院へ向かうとの内容であった!
連絡を受けた数十分後、遅れる事病院へ着いたのだが・・・

そして朝7時。
『消化器外科病棟』にベッドの空きが無い為、たまたま空いていた『脳神経外科病棟』へ。
前回の退院後から僅か10日しか経っておりませんが、今日から再度入院となりました。


父は勿論ですが・・・
私もここ数日満足に睡眠をとれておりませんで、ただでさえ纏まりの無い文章にイラナイ磨きが掛かってしまい、何を云わんとしているか上手くお伝えできません(-_-;)

この様な拙いブログにご訪問下さいました方々・・・
この様な文章に最後までお付合い下さいまして、心より『有難うございます』と『申し訳ございません』!
また少し落着きましたら改めて更新する所存でございます!

・・・では失礼致します




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